9月8日の料理教室 参加 9名
献立と出来上がりコメント
ツナとトマトの冷製パスタ 1.2mmの細めパスタを使用。簡単にできてシンプルな地付け。
さっぱりした塩味にツナがからんで優しい味。
えびときのこのガ-リックオイル炒め きのこ類とえび、両方のうまみを味わえた。
レタス・パプリカ・キュウリのサラダ レタス、赤パプリカ、黄パプリカ、キュウリ 4種の野菜をフレンチドレッシングで
味付け。
キュ-イとオレンジヨ-グルト ヨ-グルトに加えた剥きみのオレッンジ、キュ-イにあまさが引き立つ。
9/8澤山

2023-8-26 大文字山北側(子鹿山・熊山)
2020-7-21 中尾城跡から中尾滝、幻の滝経由で大文字山に登りました。中尾滝の手前で白砂を敷き詰めたような美しい沢が記憶にありますが今回はその東側になります。市バス3番の終点、北白川仕伏町で下車、山中越えの道を対向車に気を付けながら20分ほど歩きます。緑色の橋を渡って登山開始。沢に沿って狭いトラバース道を登っていきます。
寄り道をして、見晴台まで登ります。
子鹿山まで登ってから一旦下り、一つ山を越えた東側の沢に下りると二段滝に出ました。
沢沿いに登ったり、渡渉したり夏向きの山歩きです。道は沢のすぐ近くに付けられていたり
少し上がった山腹に付けられていたりしています。
GPSも頼りになりますが、対岸のルートを見極めて渡渉点を決めるのが重要になります。
途中に夢見庵、天の原、ハイカーが残した調理道具からフライパンと呼ばれる開けたところを抜けていきます。尾根筋に出たところが四辻です。ここから大文字山に向かわず熊山に寄り道しました。再び四辻に戻り、六道辻から大文字山に向かいます。
大文字山の山頂が見えてきました。
ここで昼食です。五山の送り火の直後で、遠くから見えるように各山の木が切られており、文字の形が良く見えます。松ヶ崎の妙法です。
右手下の方に舟形
愛宕山の右下の意外と低いところに左大文字が見えます。
火床まで下ってくると、護摩木を燃やした後の消し炭(からげし)がまだ残っています。火床周辺は日を遮るものがなく、暑いのでさっさと銀閣寺に下りることになりました。
投稿:津田叔男
2023-8-17 ヨーガ分科会
今月は4名の参加です。呼吸は止めずに鼻呼吸で。負荷をかける場合は全力の半分くらいで。動作が速いと感じた時は自分のペースで...など、一般的な注意事項を確認してから練習に取り掛かりました。写真は開脚して、両手で足の裏を持ち、手は引っ張る、足は蹴り出しアイソメトリックの負荷をかけています。手足の筋力UPだけでなく、体幹も鍛えています。

自宅で気軽にできる、また正座ができなくてもできるイスを使ったヨーガです。足先を浮かせて足首を上下に重ねて押し合う、次に上下を入れ替えて押し合うことにより足の筋力UPを図っています。
簡易体操で足の指や足首、脛を鍛えた後、片鼻交互呼吸や腹をへこませ鼻から短い周期で息を強く吐きだすカパーラバーティ呼吸法をして練習を終えました。
投稿:津田叔男
2023-7-28 雙ヶ岡(双ヶ岡)
京都市の西北部、市街地にある小高い丘です。勤務していた会社の社歌に「♪~双ヶ岡の丘の辺の我らが工場~」という歌詞があり、登ったことはなかったので、急に思い立って行ってみることにしました。JR花園駅から歩行開始です。関西花の寺13番 法金剛院を通り過ぎたあたりで路地を曲がり、少し迷いましたが登り口を見つけました。
石垣の間に付けられた階段を上がるとゆるやかな山道になります。
少し登ると最初のピーク、三の丘に到着。展望もなく暑い。
二の岡の周辺は倒木の危険があり左へ迂回するよう注意書きがあります。
二の岡の明確な標識はありませんがこのあたりかと思います。
少し先へ行くと「とおみのひろば」の表示があり、東側遠くに比叡山、手前に妙心寺の塔頭が見えます。
北よりに見えるのは衣笠山か...
さらに進むと再び下りになります。
二の丘と一の丘の間に東西に横切る道もあり珍しい形の道標があります。
一の丘が見えてきました。
頂上(115.8m)到着です。暑いのか誰にも会わずにここまで来ましたが、休憩していると二人、別々の方向から上がってこられました。
北側に仁和寺の二王門や五重塔が見えます。
西北側には愛宕山が見えます。
西側は小塩山を中心に西山が連なっています。
頂上の広場の隅に三角点がありました。
ここから先は急な階段で麓に下りました。
気温が高くなってきたので次の山は諦めて、会社の名残りが何か残ってないかと少し東へ向かいました。本社は移転して面影は残ってなかったのですが、5分ほどで土堂公園に着きました。その一角に「発祥の地」という石碑があり双ヶ岡の丘の辺に工場があったことは確認できました。
投稿:津田叔男
2023-7-16 比良縦走 大津ワンゲル道から釈迦岳
縦走練習3回目で大津ワンゲル道から釈迦岳に登りました。JR比良駅からバスでイン谷口へ、ここから歩行開始です。マイカーで来ている人たちが車を並べて駐車しているので、沢を渡る箇所が隠されていて登り口がわかりにくくなっています。
大津ワンゲル道は標識には難路と書かれていますが、取りつきは意外に普通です。
石垣のような石組みが見られます。
木の根を踏みしめて登っています。
近江舞子から登ってくる雄松山荘道との合流点から道が険しくなってきました。
木の根、枝、幹なんでも手がかり、足掛かりにして両手両足を使って登っていきます。さすが難路になってきました。
もうすぐリフト道の合流点です。
釈迦岳の山頂で昼食を取り、縦走路に入りました。
電波塔が立っているところがカラ岳山頂です。
前方に堂満岳、その奥に蓬莱山、左側はびわ湖テラスがある打見山です。
北比良峠に到着、振り返ると右側に釈迦岳、その左にカラ岳が見えます。
下山路はダケ道です。6/24にも同じ道を下りているので少し楽に感じます。
投稿:津田叔男

7月14日(金) 料理教室
参加 10名
献立メニュ-と出来上がりコメント
そうめん 前田さんお手製そうめんつゆでぶっかけそうめんでいただく。後味のすっきりした
美味しいだしを堪能。
なすとピ-マンの肉味噌炒め 唯一しっかりした味付け。
トマトとしらすのポン酢和え この時期旬の材料を活かした一品。
粒あん小餅 デザ-トとして追加。
投稿:澤山
2023-7-13 ヨーガ分科会
今月は5名の参加でした。筋力アップのためのアイソメトリックアーサナです。右手で右足先をつかんで足は押す、手は引き止める、体を左へひねってそこで左手と左の側頭部で押し合う。一石二鳥のアーサナです。
心肺能力アップのアイソトニックアーサナを行った後、自宅でできるようにイスを使ったヨーガを行いました。写真はマットやイスもいらない、いつどもどこでもできるヨーガです。立位で膝を抱えて足は下す、手は引き上げて押し合い引き合いをしつつ、軸足でバランスをとりながら片足立ちをしています。 
最後に副交感神経を優位にする腹式呼吸と交感神経を優位にする短い周期で鼻から息を強く吐くカパーラバーティという呼吸法の練習をしました。
投稿:津田叔男
2023-7-2 比良縦走(釈迦岳・ヤケオ山・ヤケ山から北小松)
縦走練習の2回目で比良に行きました。JR比良駅からバスでイン谷口へ、そこから歩行開始です。以前は登山リフトとロープウェイで北比良峠まで行けましたが、2004年3月に廃止されました。今回は登山リフトの保全用の道を登りました。最初は車道ですが山道に入ると沢の中の登りになります。
リフトの跡と思われる構造物の間を抜けていきます。
沢から外れて普通の登山道になりました。
麓は晴れていましたが、少し登ってくるとガスが上がってきました。なかなか見られない光景です。


ガスは中間帯だけで、そこを抜けると日が差してきました。
釈迦岳の頂上かと思うような景色が何回も現れますが、なかなか着きません。
やっと釈迦岳の頂上が見えてきました。先客が見えます。早い昼食にしました。
ヤケオ山への道は切れ落ちているところがあり慎重に進みます。

このあたりの稜線はスギゴケが生えていて日本庭園のようです。
ヤケオ山を過ぎ、下っていくと高島市の奥の集落が見えます。ガリバー青少年村の辺りかもしれません。スイスの風情です。
前方はリトル比良の山のようです。後はヤケ山から涼峠を経てJR北小松へ出るだけです。しかし1.5時間は歩く必要があります。JR北小松駅到着、今回はJR二駅分です。
投稿:津田叔男
2023-6-24 比良縦走(打見山から北比良峠)
縦走の練習で比良へ行きました。JR志賀駅からバスで山麓駅へ、9:00始発のゴンドラで10分 片道1900円で打見山山頂(1108m)到着、歩行開始です。びわ湖テラスの観光客が登山ルートに入り込まないようにロープが張られているため登山口がわかりにくくなっています。スキー場なのでいきなり急な下りです。
木戸峠から比良岳を目指します。
足元に小さな白い花が落ちており、申し訳ないが踏みながら進んでいきます。
頭上を見るとエゴノキがあり、この花が落ちているようです。
標高1000m付近で林業の対象になってないので、北山や西山と比べると生えている木が異なっています。
比良岳への登りです。ここでもエゴノキの花を踏みしめて登ります。
比良岳を超えて、葛川越まで下ります。
葛川越から烏谷山(からとやま)へも急な登りです。
琵琶湖の展望です。青柳浜方面が見えています。
振り返ると手前に出発点の打見山、右奥に蓬莱山が見えます。
烏谷山山頂から前方の堂満岳を望みます。
雲が湧き上がってきます。琵琶湖の細くなっているところに琵琶湖大橋が見えます。
烏谷山から荒川峠へは下りです。
南比良峠を越え、金糞峠に向かいます。道端に石仏があります。
道は多少緩やかになってきました。
金糞峠を過ぎて北比良峠に到着。先の方には右に釈迦岳、左にカラ岳が見えます。縦走はここまでにしてダケ道を下ります。

沢に出てきました。もうすぐ大山口です。
さらに下ってイン谷口から最終16:40バスでJR比良駅にでました。たくさん歩いたつもりでしたが、JR一駅でした。
投稿:津田叔男
2023-6-17 向谷山
長岡京市から見ると西山の一番奥に位置し、左右対称のきれいな形で頂上に鉄塔が見えます。写真の対象になる山で一度は行ってみたいと思っていました。阪急水無瀬駅からバスで若山台センターまで行き歩行開始です。尺代の集落からは鉄塔が見えますが形は平たい尾根状です。
尺代から西へ、水無瀬渓谷に沿った道をゆっくり登ります。
途中から北へ支流に沿ってギロバチ峠に抜ける近畿自然歩道に入ります。いよいよ山道に入るので小休止です。
とっかかりは急な登りです。
所どころで飛び石伝いに沢を渡ります。
話をする余裕がなくなったのか黙々と登っています。

倒木は片付けられていませんが、輪切りにされて通り道は確保されています。
沢歩きも終わって頂上が近くなってきました。
ギロバチ峠への道から外れて左へ入り、向谷山へ向かいました。
頂上の三角点で記念撮影。

三角点に腰を下ろして休憩、昼食にしました。
表に回って向谷中継所の前で記念撮影。
来た道を戻りふたたびギロバチ峠へ向かいます。手前の尾根道からの展望は本日一番です。中央の小高い部分は石清水八幡宮がある山のようです。
ギロバチ峠から南へ、よく整備された道をもとの尺代の集落へ下山しました。すこし物足りないのか話をする余裕が出てきました。
若山台センターからバスで水無瀬駅に出て解散しました。梅雨の合間の好天に恵まれました。初級コースという設定でしたが、「それはないやろ」というお叱りを受け反省。
投稿:津田叔男
2023-6-15 ヨーガ分科会
今月は4名の参加です。ねじりが入ったアイソメトリックのアーサナ(体操)で体幹を鍛えています。
自宅でヨーガマットなしでもできる椅子を使ったヨーガです。足首を引っかけて上下で押し合いをして、脚部を鍛えています。 
投稿:津田叔男

参加 11名
献立と出来上がりコメント
麻婆豆腐 辛みに甘めのコクが加わって美味しく仕上がった
きゅうりとセロリの冷菜 酸味のごま油タレがキュウリ、セロリになじんで歯ごたえも良好
中華風コンソメス-プ あっさり味がマ-ボドウフを引き立てる
春巻きバナナ カリッとした春巻き皮の中にほのかにバナナを感じる
炊飯器の扱いがわかりにくく、ご飯が間に合わずご飯抜きでの食事になった。
わかりやすい扱い方の表示を公民館に人に依頼してみました。
6/9澤山
2023-5-27 比叡山空中ケーブル駅跡
叡電八瀬比叡山口から歩行開始です。ケーブルカーを横目に見ながら松尾坂から登ります。
東に向かって登ってきました。もうすぐ西山峠です。ここで南に方向転換。
杉木立の中の急な登りです。
展望のいいところに出ました。手前に宝ヶ池、一番奥に愛宕山が見えます。
戦争中の金属の供出で廃止になった比叡山ケーブル旧高祖谷駅跡に出ました。もう一方の駅は釈迦堂付近にあった旧延暦寺駅です。


スキー場跡に出ました。
地蔵仏がたくさんあり、北山の展望休憩地で昼食です。
この方向から見る横高山はなかなか格好がいいです。
いよいよ下山です。ロープウェイ比叡駅、ケーブル比叡駅の傍を通ります。
落ち葉が積もって、良く踏まれた梅谷北尾根を下って叡電三宅八幡駅まで下りました。
投稿:津田叔男
2023-5-17 向谷山
西山の奥の方に頂上に鉄塔が立っている山があります。写真の題材に良く使っているので、ずーっと気になっていました。調べると向谷山らしいので行ってみることにしました。



阪急水無瀬駅からバスで若山台センターへ、そこから歩行開始です。少し戻り若山神社に向かいます。

境内を抜けて尺代方面に向かいますが、道らしいのものがいくつもあり少しロスをしました。

尺代の集落が見えます。上がった分、下りるのでもったいない気がします。

行く手に向谷山の鉄塔が小さく見えます。

尺代からは水無瀬渓谷に沿ってゆっくり登っていきます。

水無瀬渓谷から分かれて、ギロバチ峠へ向かう道に入ります。急な山道に変わります。

水無瀬渓谷の支流に沿って登っていきます。倒木がありますが、通る場所は輪切りにされていますのであまり苦になりません。

この標識の箇所から、西へ尾根を登っていくと向谷山の山頂に行けます。

鉄塔が見えてきました。

中継所の裏側から回り込むように入っていくと三角点と山頂の標識がありました。


表に回って建物の入口で昼食にしました。

先ほどの分岐の標識に戻り、ギロバチ峠に向かいました。大きなテーブルやベンチがあり展望所になっているようですが、かすんでいてあまりよく見えませんでした。

一本西側の谷沿いに尺代に下りられそうですが、道はかなり改修されています。

今日は大沢方面に下りて水無瀬キャンプ場から東へ。ベニーカントリーの前を抜けて再び山道で柳谷観音に出ました。ここからは車道で奥海印寺に出ました。
投稿:津田叔男
2023-5-11 ヨーガ分科会
今月は5名の参加です。まずはどこでもできる呼吸法です。目を閉じて両腕を広げて息を吸い、「アー」と発声しながら腕を閉じていく。息を吐ききるタイミングで両手のひらが合うように調整する。呼吸と動きを連動させ、脳に手の動きを認識させるのが目的です。写真は左足で押し、左手で引く。体を右へ捩じって右手と頭で押し合う。手足の筋肉と体幹を鍛える、1粒で2度おいしいアイソメトリック・アーサナです。

足は蹴る、手は引っ張る。手足と体幹を鍛えるアイソメトリック・アーサナです。

投稿者:津田叔男

参加 10名
献立と出来上がりコメント
親子どんぶり 材料準備できればできあがるまで早い。家でも手軽に作れそう。
スナップえんどうのおかか和え 旬のスナップえんどうの歯ごたえとほのかな甘味を楽しめた。
豆腐とわかめのお吸い物 あっさり味に仕上げた。
デザ-トにおはぎが加わって腹応えも十分でした。
5/12澤山
2023-5-2 赤坂山(823.6m)
JRマキノ駅からバスでスキー場へ、ここから歩行開始です。雪のない時期はオートキャンプ場やグラウンドゴルフのコースになっています。取り付きは意外に急な登りです。

谷川沿いにイワカガミがたくさん咲いていました。

ミツバツツジがまだ残っている山道を辿ります。



もうすぐ赤坂山山頂です。山頂は福井県です。

展望が良く、マキノ町の市街地の先に琵琶湖が望めます。

東の方向には遠く伊吹山がかすんで見えています。

山頂は風が強烈に吹いて寒いので、少し下った所で昼食です。少し遅い時期ですがカタクリの花が咲いていました。西山の小塩山でもネットを張ったりして保護された環境下で見られますがここは全く自然です。

新緑の木立は生き生きとした風情が感じられます。

投稿:津田叔男
2023-4-21 天ケ森(ナッチョ)
出町柳から京都バスに乗り花脊峠で下車。標高約750mまで上がり歩行開始です。遠くに琵琶湖が望めます。北風が吹いて意外に寒いです。

杉峠から和佐谷峠へ向かいます。

百井の集落へは一旦下ります。

ミツバツツジがきれいです。この花は桜のように花びらが1枚づつ散るのではなく、花が一塊で落ちます。

百井川を超えてから再び杉木立の中を登っていきます。


比叡山から北へ延びる尾根ですが中腹に京都大原パブリックコースと思われるゴルフ場が見えます。

天ケ森(ナッチョ)812mへの最後の登りです。

天ケ森山頂到着 三角点もあります。

新緑の美しさに元気づけられます。

落ち葉が積もった斜面を、横切って下っています。登りはバスに助けられましたが下りはしっかり歩いています。

小出石からバスに乗る予定でしたが、2時間に1本と少ないため大原まで歩くことになりました。車が少ない古知谷は山並みも楽しめます。

投稿:津田叔男

1.参加 10名
2.献立と出来上がりコメント
手羽中の照り焼き 焼き鳥風の出来上がり。こんがり焼いた」手羽中にタレがからんで香ばしい。
カニカマ芙蓉蟹(フウヨウハイ) それぞれで自分好みの卵のとじ具合に調理。硬めから半熟まで出来具合イロイロ。
春雨ス-プ 春雨としんなりした白菜と数滴のゴマ油であっさり味を楽しめた。
フル-ツ寒天ア-モンド味 ア-モンド飲料を寒天で固めてフル-ツ缶のフル-ツをのせたもの。案外となじみやすい。
炊飯器の事情でご飯が間に合わなかったがおかずだけでもけっこう食べ応えがあった。
4/14澤山
2023-4-13 ヨーガ分科会
今月は5名参加です。座位でのアイソメトリック・アーサナで筋力アップ、立位のアイソトニック・アーサナで心肺能力アップを図りました。今回は間に呼吸法を入れました。①息を吸って両手を広げ、ゆっくりと息を吐きながら、手を胸の前で合わす。呼吸と手の動きを同期させることで、脳に手の動きを意識化させます。②腹の動きを使って、鼻から息をリズミカルに吐き出すカパーラバーティという呼吸法、③ナーディー・シュッディという片鼻交互呼吸も試してみました。最後はどこでもヨーガができるように立位のアーサナを行いました。写真は両手の掌と額で押し合いをして手と首の筋肉を鍛えています。

投稿:津田叔男