
長らく続いてまいりました料理教室も今回が最終回となりました。
これまでのご協力 ありがとうございました。
春らしいちらし寿司の献立メニュ-で終回を飾ります。
参加 11名
献立メニュ-とコメント
エビといくらのちらし寿司・・・・高嶋さんに作っていただいた寿司飯に
エビといくらを散らした。ボリュ-ムたっぷりのご飯
でしたが全員完食。
菜の花のからし和え・・・・菜花は地元農家産。これもボリュ-ムたっぷりで
したが美味しくいただけました。
アサリのお吸い物・・・・アサリと三つ葉との相性でいい味のお吸い物でした。
いちご・・・・そのままの姿でデザ-トに。
3/15澤山
2024-2-24 サントリー山・天王山
1/14にサントリー山の谷を下って山崎に下りたという話をしたら、親切なリーダはコースを変えてくださり、西側の尾根道を登ることになりました。ウィスキー工場を抜けて左へ、竹藪の道から取り付きました。
歩く人が少ないのか落ち葉がそのままの形で残っています。
所々急な登りもあります。
サントリー山頂上に到着です。
倒木処理のために作られたのか未舗装の林道です。緩やかで歩きやすいです。
満開には少し早いですがミツマタが咲いています。

木の根を踏み越えて天王山に向かいます。
天王山山頂に到着です。
元の林道に戻り、酒解神社に寄り道しました、再び林道を山崎方面に下ります。林道の両側にミツマタの群生地が現れました。名神高速道路の天王山トンネルの上あたりです。
下りきると保育専門学校の辺りに出てきました。
投稿者:津田叔男
2024-2-12 蹴上から大文字山
地下鉄蹴上駅から歩行開始です。夜半に雨が降ったせいか道は少し濡れています。ねじりマンポを抜けて南禅寺、水路閣をくぐって最勝院の奥の院から山道になります。
所々急なところもありますが静かな山歩きが楽しめます。
日向大神宮から登ってくる道と出会う所で京都トレイルに合流します。多くの人が行き来するので道は踏み固められてコテコテになっており、滑りやすくなっています。
大文字山山頂からは京都トレイルからはずれて、400mのピークがある経塚山を目指します。
そこから、シダが生えている小道を辿って、尾根伝いに南下しました。
山科の町並みが見えてきました。後山階陵という御陵の傍に下りてから、毘沙門堂を抜けてJR山科駅を目指しました。
投稿:津田叔男

料理教室 2月9日 参加 10名
献立メニュ-と出来上がりコメント
すき焼き 国産牛肉で少し張り込みました。3テ-ブルそれぞれお好みの味付け具合で楽しみました。
いかと里芋の煮物 イカは冷凍物でなく生のするめいか。里芋と味がなじんで懐かしい味。
カニカマときゅうりの酢の物 すき焼きと好対照、あっさり味の酢の物。
来月の料理教室は3月15日(金)開催で、エビといくらのちらし寿司などを作る予定です。
2/9澤山 記
2024-2-8 ヨーガ分科会
今月は参加者3名です。サクサクとアイソメトリック、アイソトニック・アーサナとイスヨガ、立位のどこでもヨーガを済ませました。転倒防止には脚の筋力アップだけでなく足指で床をつかむことが必要です。足指をしっかり開いてつかめるように、床に置いたタオルを足指でつかんで持ち上げる練習です。持ち上げることができなくても足指を開き、指を動かしてつかむことに意識を向けることが重要です。
両手を上げて頭上で拍手、次に左足で支えながら、右足の膝を曲げて腿を高く持ち上げ腿の下で両手で拍手をする。この動きを反対側の脚でも行います。テンポを上げて繰り返すと心肺能力だけでなく、片足立ちでのバランス能力が鍛えられます。 
そのほか体幹を鍛えるため雪印ガセリ菌ヨーグルトのCMのポーズも行いました。体を横向きにして両足をそろえて伸ばし、下側になった片手で体を支え、上側になった腕を頭の方に伸ばしながら腰を持ち上げて反らせる。これはうまくいかなかったので写真はありません(笑)。
投稿者:津田叔男
2024-1-27 大和三山
近鉄大和八木駅で下車、歩行開始です。最初に橿原市役所の分庁舎(ミグランス)に立ち寄り、最上階から本日の目的の山々を眺めました。八木札ノ辻交流館を過ぎて近鉄大阪線の線路沿いに東へ耳成山(みみなしやま)の登山口に到着。いよいよ登りです。
空が見えてきましたので山頂間近です。
耳成山山頂到着。
展望はここ一か所。次に目指す天香久山(あまのかぐやま)が下に見えます。
天香久山は手前の低い山で、奥に音羽三山(音羽山、経ケ塚山、熊ケ岳)が控えています。
遠くに最終目的地の畝傍山(うねびやま)が見えています。
天香久山には、都が平城京に移る前、持統、文武、元明天皇の時代に都があった藤原宮跡を通っていきます。
天香久山の登山口に到着。低い山ですが意外に急坂です。


もうすぐ山頂です。
天香久山山頂到着です。
山頂から次の畝傍山が見えます。山頂は先客がおられたので少し離れた場所で昼食です。
一旦下って、本薬師寺跡を通って畝傍山に向かいます。
近鉄畝傍御陵前駅の下をくぐって、橿原神宮をかすめて畝傍山登山口到着です。
今までと違って岩がゴツゴツしている道に変わりました。 

畝傍山山頂到着です。 
全行程約13km、7割くらいは平地歩きでしたが、歴史の勉強をしながらの山歩きになりました。橿原神宮にお参りして帰宅しました。
投稿:津田叔男
2024-1-25 ヨーガ分科会
今月は5名参加です。まず筋力アップのアイソメトリック・アーサナと心肺能力アップのためのアイソトニック・アーサナを行いました。その後、自宅でもできるようにイスを使ったヨーガを行いました。足先を組んで、息を吐きながら上下方向に押し合っています。足先を引っかけて左右に引っ張りました。脚の筋力アップが目的です。
両手を右膝外側に置き手は内側、足は外側へ向かって押し合いをしています。これも脚の筋力アップを狙っています。
投稿:津田叔男
2024-1-14 サントリー山 下見
お天気が良かったので思い立って小倉神社からサントリー山に行くことにしました。水色の給水塔がある集合住宅の右あたりが小倉神社です。稜線付近に茶色の四角いものがあるのが以前から気になっていました。
これが茶色の四角いものです。 ↓
京都縦貫道をくぐり、小泉川を渡って小倉神社に向かいます。
小倉神社を過ぎて最初の分岐を左へ、初めて歩く「奥の山見晴し台 急坂」を取りました。
確かに急坂でした。稜線の少し手前に茶色の四角いものが現れました。マイクロウェーブの反射板でした。
本日一番の見晴らしです。左手奥は比叡山、手前の縦貫道の向こうに京都済生会病院、中央には村田SSの本社ビル、長岡天神の森や最近できたタワーマンションが見えます。
稜線に出ました。標識は左の広い道は小倉神社を指していますが、通ってきた道は急坂なのか表示がありません。
気持ちの良い稜線歩きです。
天王山には向かわず、分岐を右に取りサントリー山に到着です。
山頂は無人でした。少し早い昼食にしました。
山頂からは谷沿いに下ります。手入れされた道が続きます。
椎尾(しいお)神社に下りてきました。 
サントリーのウィスキー工場の間を抜けて、阪急大山崎駅にでました。工場の敷地内なので私道かと思っていましたが、公道のようです。守衛さんからの注意もなく出られました。
投稿:津田叔男
2023-12-26 ハイキング部会 双ヶ岡・衣笠山
今回は5名参加です。JRで嵯峨野線の花園駅まで行き歩行開始です。住宅街を抜けて、双ヶ岡の南端から山歩き開始です。三の丘は78mで展望はありません。二の丘まで来ると京都市街が見えてきます。「とおみのひろば」からは今日の最終目的地の衣笠山が見えます。
二の丘を下って、一の丘を目指しています。 
歩き出して約40分で一の丘到着。仁和寺の山門を背景に記念撮影です。

一の丘から北方向に下って仁和寺方面に向かいます。

仁和寺からは車道に沿って歩き、龍安寺の前を通って、立命館大学方面に向かいました。堂本印象美術館の手前を左に入り登山再開です。少し登った日当たりのいいところで昼食にしました。 
意外に急こう配な道で稜線に出ると、道は平坦になり衣笠山山頂到着です。
各自記念の写真を撮っています。 
東方向には比叡山とそれに連なる横高山、水井山が見えます。比叡山の手前には五山の送り火の妙法も見えます。 
比叡山の右側には大文字山が見えます。 
衣笠山の北東 山裾に金閣寺が見えます。 その向こうに左大文字の大が半分ほど見えています。 
反対側には西山が望めます。市街地の中にある小山は先ほど登ってきた双ヶ岡です。 
山頂で記念撮影です。

荷物を背負ったままですが話が盛り上がっています。 
違うルートで下りると、水路に架かっている丸木橋が不安なため、同じ道を下ることにしました。

間もなく登山口に到着です。ちょうどJRバスが来ましたので四条大宮と京都駅で下車しそれぞれの帰途に付きました。 
投稿:津田叔男
2023-12-22 釈迦岳・ポンポン山
今年一番の寒さが予想されていましたが、誰も中止を言い出さなかったので山行決定。JR向日町から阪急バスで吉峯寺へ、ここから歩行開始です。
今回は最後尾をGPSを見ずについて歩くだけでした。2020-10-18に吉峯寺から京青の森(大沢峠)に行っていましたので、このルートで釈迦岳に行くと思っていました。こんな急な登りだったかなと思いながら歩いていました。
行けども登りが続きます。

歩き出して1時間15分、大沢峠を通らずに釈迦岳に到着。思っていたのと違うルートでした。
小休止後、急坂を下りてポンポン山に向かいます。
平坦な道が続きます。
ポンポン山山頂到着。いつもは登山者が一杯で、座る所を探すのに苦労しますが、寒いのか今日は先客がいません。日差しがある所は良いのですが、日陰は寒い。頂上の寒暖計は1℃...ほんまかいな。
早い昼食を済ませ、京青の森から立石橋方面へ下山、奥海印寺から徒歩で帰宅しました。
投稿:津田叔男
2023-12-15 双ヶ岡・衣笠山 下見2回目
未明まで雨が降っていましたのでハイキング部会は延期する事にしました。行く準備をしていたこと、衣笠山の下山ルートが未確認だったので2回目の下見をしました。双ヶ岡 二の丘の先の「とおみのひろば」からの展望です。雨の影響で比叡山は見えません。左の丸い形状の山が衣笠山です。
一の丘から仁和寺方面の展望です。これから歩く天龍寺の裏山はガスっています。
山に入ると雨が少し降ってきました。ガスがかかっていますが衣笠山の中腹部が見えてきました。
衣笠山 山頂到着。
ガスの向こうに京都市内や金閣寺が見えています。
今日の目的の下山ルートの確認です。稜線を北東から東方面に踏み跡をたどって下りているつもりでしたが、GPSで確認すると北側に反れていることが解りました。踏み跡を探しながら東へ修正し麓まで下りてきました。
手前には人工の水路があり、安心して渡れないような細い丸太がかかっていました。横の金網を支えにしながら恐る恐る木橋を渡りました。この橋を渡るようなコース取りをすると顰蹙を買いそうなので、本番は立命大の近くの幼稚園側に下りることにしました。昼前後に雨に遭ったり、衣笠山の下りでぬれた落葉で滑って尻もちをついたり中止の判断は間違っていないようでした。
投稿:津田叔男
2023-12-14 ヨーガ分科会
今月は6名参加です。まず筋力アップのアイソメトリック・アーサナと心肺能力アップのためのアイソトニック・アーサナを行いました。その後、腰部を頭より上にあげる逆転のポーズをいくつか行いました。四つ這いから腰を上に、胸や脇を床方向に向けて、背中を滑り台のように反らせる猫の伸びのポーズを行いました。この状態で手と足で床を押しながら、息を吐き腹部を引き締め横隔膜を上に持ち上げます。
同じく四つ這いで頭頂を床に付けて、手と足で床を押して息を吐きながら、腹部を引き締め横隔膜を上に持ち上げています。呼吸を使った内臓マッサージです。

立位でどこでもできるヨーガのアーサナをおさらいしました。バランス力強化を目的として片膝を両手で持ち上げて、手は足を手前に引っ張る、足は前に押すアイソメトリックな負荷をかけながら、軸足でバランスを取りながら立っています。余裕の笑みが出ています。 
投稿:津田叔男
2023-12-9 楊梅山・神峰山
阪急高槻駅から市営バスで終点の寺谷町で下車。歩行開始です。一宮神社を過ぎると山道に変わります。
尾根筋に出てきました、静かな山道です。

急に道を外れ、藪の急斜面を下りることになりました。
第二名神が通ることになり従来の山道が途切れてしまったからです。
高速道路の下をくぐって楊梅山の登りに入ります。
急な登りで展望台広場に到着。
先ほどくぐった高速道路が下に見えます。
楊梅(ヤマモモ)の木の間を抜けていきます。
楊梅山の国有林を抜けて神峯山寺方面に向かっています。
落葉を踏みしめて神峰山の森に向かっています。
神峰山の森の中の256mのピークになぜか楊梅山の表示が...?
三角点もあります。
神峯山寺に到着。
山門を抜けて本堂に向かいます。
修験道の開祖、役小角が祀られている開山堂です。
ゴールの原立石のバス停まではまだ30分くらい歩きます。
投稿:津田叔男

12月8日の料理教室
1.参加 7名
2.献立メニュ-と出来上がりコメント
ぶりの照り焼き 最後仕上げの照り加減は各グル-プ様々でしたが味は上々。
大根のみそ田楽 大根をじっくり煮込んでいい加減にできあがりました。
ほうれん草のおひたし かつお節であえました。
かき玉汁 さっぱりあっさりのなじみやすい出来上がり。
本日は高嶋先生体調不良のため指導いただけませんでしたがなんとか美味しく
できあがりました。
12/8 澤山
2023-12-3 双ヶ岡から衣笠山下見
ニの丘山頂付近
一の丘山頂

仁和寺の山門が見えます。 
下って仁和寺から立命館大学方面に向かいます。左側に衣笠山が見えます。 
衣笠山山頂です。
小さいですが金閣寺が中央付近に見えます。 
投稿:津田叔男
2023-11-25 南禅寺から大文字山
地下鉄 蹴上駅で下車、歩行開始です。ねじりマンポを抜けて南禅寺まで来ました。8時半くらいですが観光客も多くおられます。雨がパラついてきました。
紅葉が見頃です。

水路閣を抜けて一番奥の最勝院に向かいます。奥の院の滝行場を過ぎるといよいよ登山道が始まります。
道は途中で京都トレイルの東山42番ポイントに合流します。
大文字山山頂に到着、京都市街と奥に西山連峰が望めます。手前の山腹も色づいています。
下りは山科方面に下ります。P400の経塚山で方向転換。
尾根に沿って南へ下ります。
山科の市街地が見えてきました。中央、奥の方に音羽山、左手前に毘沙門堂が見えます。
右手ススキの向こうに見える連山は、2023-3-7にハイキング部会で行った鏡山、聖山、神山です。
後山階陵に出てきました。
山科聖天を抜けて毘沙門堂に到着。ここも紅葉が見事で観光客が大勢おられました。京阪山科駅から帰宅です。
投稿:津田叔男
2023-11-23 ヨーガ分科会
今月は4名参加です。いつも通り筋力の維持・向上に効果のあるアイソメトリック・アーサナと心肺能力の維持・向上に効果があるアイソトニック・アーサナを行いました。ご自宅でもできるように椅子を使ったヨーガ、立位でどこでも隙間時間で行えるアーサナも行いました。写真は体側を伸ばすのに効果的なアーサナです。仰向けに寝て両足揃えて右方向に移動、上体も右方向に移動させ三日月状にして、左の体側を伸ばしています。この時、両肩や腰は浮かないようにします。しばらくゆっくり呼吸をした後、反対側も行います。
写真は片鼻交互呼吸しています。右鼻を押さえ左鼻から息を吐きだします。右鼻を押さえたまま、左鼻から息を吸います。左鼻を閉じて右鼻から息を吐きだします。左鼻を押さえたまま右鼻から息を吸い、右鼻を閉じて左鼻から息を吐きだします。これを繰り返します。両鼻で呼吸をしているとわからない左右の鼻の通り具合がわかります。
投稿:津田叔男
ここをクリックしてご覧ください。
スマホでは見られないことがあります。パソコンでご覧ください。
澤山
11月10日(金) 料理教室
1.参加8名 高嶋さん指導
2. 献立メニュ-と出来上がりコメント
(1)ベ-コンとねぎのチャ-ハン
ベ-コンとねぎを軽く炒めて溶き卵を入れて半熟程度まで熱してからご飯を入れる。
パラパラになるまで炒めるとサクッとしたチャ-ハンが出来た。
(2)豚肉の生姜焼き
豚ロ-ス薄切りに軽く薄力粉を裏表にふりかけてからフライパンで表裏を焼く。
タレがうまくからめてふっくらとした出来上がり。
(3)えのきとわかめのス-プ
お好みでごま油を入れたり入れなかったり。あっさり味でなじみやすい。
澤山 記

2023-10-14 保津峡から小倉山
キャンセルが相次ぎ4名になりました。JR保津峡駅から歩行開始。最初は舗装道路の歩きです。 
トロッコ列車の保津峡駅に到着。駅に続く吊り橋の上で記念撮影。
もうすぐ保津川と清滝川の合流する落合です。絶景ポイントに寄り道。
保津川下りの船が見えます。
合流地点の河原まで下りてみました。
再びハイキングコースに戻り、トンネルを抜けると落合橋です。
ここから六丁峠までは舗装道路ですが急な登りです。先ほど通ってきた保津峡駅の吊り橋が見えます。
六丁峠に到着。ここから山道になるので一休みです。

低山といえども侮れません。慎重に登っていきます。
急に開けたところに出ました。
ここからは石畳の道に変わりました。小倉山に嵯峨野線のトンネルを作った時に掘られた立て坑に続く工事用の道路です。
石畳の道を反れて小倉山山頂に向かいます。
山頂(296m)到着。残念ながら展望はありません。元の石畳道に戻り昼食です。
中央奥に比叡山、手前の低山は2021/3/19に登った嵯峨富士、長尾山です。
中央のひょっこりひょうたん島のような低山は双ヶ岡、それに向かう道路は丸太町通りです。
下り道の途中で渡月橋が見えてきました。もうすぐ嵐山です。
亀山公園の周恩来総理詩碑「雨中嵐山」に立ち寄りました。二度嵐山を訪れ、風景を描写しながら雲の間より射す陽の光と世の中の心理は模糊としているが一点の光明を見出すことの類似性を述べているようです。
左に小倉山、右奥に愛宕山が見えます。渡月橋の上は海外からの観光客でごった返していました。ここは静寂です。
阪急で嵐山、桂駅経由で各自帰途に付きました。長岡天神駅に着いたとたん、通り雨に遭いました。 投稿:津田叔男